2026年10月6日
モバイルWi-Fiルーターがほしくて、
AIと相談して
価格も安く
ちょうど20,000ポイント還元キャンペーンをしていた楽天モバイルに決めて、ウェブ上で契約した。
ただし還元には条件があって、
楽天リンクから通話を10秒以上すること、と。
ほう、そうですか。
ほなやりまひょか、と
なんやかやとやってみたが、
通話できない。
AIに再び相談したところ、
あれこれ指示をしてくれたが
結局のところ、店舗に行ってくれ、と。
仕方なく、店舗に行って
途中経過は端折るが、
結果的に通話できるようにしてもらったのだが、
どうもそれは裏技みたいで、
「うーん、できるかどうかわかりません…」
と重苦しい空気の中、
(ホント暗かった、息苦しいくらいに)
いろいろやってもらえたのだけど、
私は単純に疑問で、
なんで?
大々的にキャンペーンやってたよね?
モバイルWi-Fiだけじゃ通話できないんだね?
それなのになぜ通話することが条件だったの?
AIに相談したことで条件満たせたけど…
そもそも還元キャンペーンに釣られて購入することが浅ましかった?
複雑な気持ち…
2026年10月2日
白い線が3本くらいしかない
信号機のある短い横断歩道🚸
赤信号だったけど
車が全然通っていなかったから
渡っちゃおうと思っていた時
ふと横を見たら
色の浅黒い東南アジア系の
20代ぐらいの青年が
自転車から降りて
信号、待ってたんですよ‼️
え?
待つ?
大股だったら3歩くらいで渡れる距離だよ
車、全然こないよ
待つんだね
待つよ
わたし待つわ、いつまでも待つわ…
その青年を無視して
走って横断歩道を渡ることはできなかった
子供の前で、やってはいけない気持ちになるのと同様に、
その青年の前では信号無視はできなかった…
これは私の勝手な想像なんだが、
その青年の母国で、
その青年は同様に信号を守っていただろうか、いや、待っていないだろう
というのは、以前、
海外に数十年滞在していた
バリバリの元商社マンさんから、
「車の通らない赤信号守って待っているのは日本人ぐらい。
まぁだから日本人は信用されるんだけどね」
という話を聞いたことがあったから
話を戻すと、
想像の中のその青年は
母国では待たなかったであろうが、
しかし、日本では守る、というのが
日本が尊重されているような気がして
嬉しかった
私は勝手に日本を背負って
日本代表の気持ちで
期待を裏切ったらアカン
と、じっと赤信号を待った
そして青信号で誇らしげに(?)渡った
右手を挙げながら渡ればなお良かったと少し悔やんでいる
2026年9月18日
昨日の夜中のこと。
熊のような鋭い爪と牙で襲われる寸前、恐怖で目が覚めた。
心臓バクバクで、うっすら汗もかいてた。
このまま暗い部屋で寝付けそうになかったので、アレクサに私の推し「MAZZEL」を流してもらうことにした。
(MAZZEL気になる方は是非調べてください!まぜべや みてね)
は?
誰これ?
海外ミュージシャンの、とてつもなく明るい😀音楽がまあまあな音量(大きいと言うこと)で流れ始めた。
これ、深夜に聴いていいやつ?
…と思いつつ、じっくり聴いてしまった。
2曲目も同じテイストの音楽🎵yeah!
3曲目、4曲目までは覚えているが、
次、気がついたら今朝だった‼️
すごい‼️
眠れたじゃん‼️
ちなみにアレクサは尽きたのか(?)静かだった。
人はまあまあの音量でも眠れる。
人は怖くても陽気な音楽を聴けば眠れる。
←個人差あり、異論認めます
2026年9月15日
需要のないところに需要を作るというのが商売の極意のような気がしますが、
この営業の努力にまんまとハマり、
「〇〇の時に使えそう!」
「そんなに便利なんだ!」
「今ならお得に買えるってこと⁈」
などと購入してしまいます。
チョロいもんです。(←私です)
が、そのように購入した9割は、
ほとんど使わない・忘れた・必要なかったなどになってしまいます。
(←私です)
要はそれを使うのが「今」じゃないので、買った時点で満足してしまって終わってるんですね、きっと。
買った時に満足しているのだから、
無駄とは思いたくないですが、
実質、やっぱり無駄だと言えましょう。
教訓。
今、必要なものを買え!
今、好きなものを買え!
本質を見ろ!
お前の大切なものは、
いつか、なのか?
お得、なのか?
どうなんだーい!
災害時によく言われ、
私自身もよく言っている
「備えあれば憂いなし」
これを完遂することは、かなり高度な技なのでした。
思いつきで買わない。
よく考えてから買う。
還暦すぎて気がついたことでした。
(遅すぎ!)
2026年9月8日
毎年、生まれ月の3月に
市から送られてくる特定健診を受けるのですが、
3年前に大腸検査で「再検査」となり、
初めて大腸カメラをしました。
それ以降、連続3回「再検査」で、
先日3度目の大腸カメラでした。
で、何を言いたいかと言うと
大腸カメラの前日から食事制限があったりして、
「いよいよ」感が沸々と高まり、
翌日の朝からの下剤に緊張し、
眠れない夜を過ごし、
当日は3時間かけて
下剤→水→トイレをひたすら繰り返し腸を空っぽにして、
ヘトヘトになったところで
(ろくに寝ていないので)
30分ほど横になり、
もう時間だ、いざクリニックへ。
クリニックでは待ち時間を含め
約3時間30分。
帰宅したら、お腹ぺこぺこでした。
そう、言いたかったのは
おなかがすいた‼️
おなかがすごくすきましたってことでした。
あと、なんだかとっても疲れました。
この日はぐっすり眠れました。
追記・結果は何もありませんでした。
よかった、よかった。
追々記・さて「3」と何回書いたでしょう?
2026年9月3日
神社⛩️に行った時、
先ず、お詣りしますよね?
浅間神社さんを想像して書いているのだけど、
鳥居で一礼して、
手水で清めて、
お賽銭入れて、
二拝二拍手一拝。
そして、御守り買って帰る、みたいな。
これ、SNS情報なので真偽は定かではないのだけど、
先ず、御守りなんですって‼️
御守り買ってから、
お詣りすることで、
御守りに霊力入れてもらうのですって‼️
なるほどーーーー。
納得したわ‼️
最後に買って帰ったら
スカスカ御守りってことかしらねー。
2023年7月20日
現在、家族の介護をしながら家事と仕事をしています。
その生活が4年ほど経ちますが、
初めは何が何だかわからず全力疾走しながらバテていてもやめずに走り続けていたけれど
そのうちに心身共に壊れてしまって走れなくなり
このままこの生活が破綻して終わってしまうのかな、と。
なんとかどうにか持ち直して今に至りますが
ではいったい壊れないためにはどうすればいいんだろ?
いろいろ画策してみて
今のところの結論は以下の通り。
家族ができない部分をヘルパーさんに補ってもらう、のではなく
ヘルパーさんができない部分を家族が補う、という思考の転換が良かったと思っています。
結果的にはどちらも同じことかもしれないけれど心の負担が減りました。
我が家は二人暮らしで、介護される人と介護する人。
鼻息荒く私がやらねばと孤軍奮闘していても辛くなるだけで
思い通りにならないと助けてくれるヘルパーさんにもいらだったりして。
それを「私がリーダーじゃなくてもいいじゃん!ケアマネさんヘルパーさんみなさんよろしく!私は手伝いますから!」ぐらい力が抜けた感じの思考でいると
べっとりとへばりついた謎の責任感や使命感が取れて体が軽くなりました。
家族を介護すること自体は変わらないけれど、
どうすれば自分の心が解放されて軽くいられるか
いろんなアイディアも浮かんできて
少しずつ現実も変わってきているように思います✌️